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「われわれ」のゲーム開発日記


2017年3月10日金曜日

名古屋の日帰り旅行先!湯の山温泉の秘境、蒼滝!!

こんばんは、いわおです。
本日は先日行った日帰り修行、IN三重県「蒼滝」のご紹介を致しますです( *´艸`)
…久しぶりの修行記事にテンパって語尾が酷いことに。笑
でも直しません、それがいわお(`・ω・´)笑

蒼滝 三重県三重郡菰野町大字菰野8519−1
ご覧の通り、なかなかの迫力ある滝です!その落差、なんと50m!!
 このクラスの滝をほとんど真下近くで見られるのが、蒼滝のポイントが高い所です(^^♪
それでは早速その行き方をご紹介いたします(/・ω・)/

まずは、上の住所のリンクまでお車で進んで下さい。途中山道っぽい所もありますが、基本的には走りやすい道です!
名古屋からは、高速道路を使って1時間くらいかかります。ですが、下道でも1時間30分もあれば着きますので、日帰りには持って来いの距離かと(^O^)


そして、住所の場所まで行くとこのおみやげ店が現れます!パーキングセンターと書かれていると思いますが、このおみやげ店に向かって左側に20台以上停めれるであろう駐車場があります。
有料ですので、このおみやげ店の方に言ってきちんとお金(800円でした。平日は500円のようです。)を払いましょう('ω')ノ
 自己申告しなければ全然ばれない気もしましたが、ズルするなよ(#^ω^)笑

車を停めたら、道なりに歩きます。



こんな感じで、道自体はただの道路を進みますが割と自然豊かです。3月上旬ですがまだ固められた雪はあちこち残ってましたね(/・ω・)/
そうして歩くこと5分、立て看板に出くわします!


そう、こちら湯の山温泉と言う温泉地でもあるのです(=゚ω゚)ノ
ロープウェイがあったり、恋結びなる伝説もあったりカップルで来ても十分楽しめる場所の様ですよ!
日帰り入浴もできるので、ちょっとした癒しを求めるにもうってつけです!!
詳しくは、公式ホームページをご覧あれ(=゚ω゚)ノ
公式ホームページURL:http://www.yunoyama-onsen.com/

だがしかし、今回の目的はあくまで修行。ろーぷうぇいなどという文明の利器に現を抜かしている暇ないのだ。
とゆーことで、看板の車・徒歩と書いてあるほうへ歩きましょう!

目的地である「蒼滝」が書いてない事に疑問を抱かざるを得ませんが、気にしてはいけません!きっと書き忘れただけです、人気ないとかそーゆーんじゃないです、たぶん(´・ω・`)笑


看板から徒歩5分で、目的地に着きます。
…え、もう滝??なんてことはないので安心してください。
目的地というのは、「蒼滝」に行くための御在所岳裏登山道入口の事です('ω')
数年前の豪雨で本来の行き方では滝まで行けなくなってしまったので、この裏登山道入口から入らないとダメなのです(^^;)


写真で見ると伝わりにくいですが、そこそこ急な階段がそこそこ長く続いています!
この蒼滝、すべてがそこそこなのも日帰り修行には持って来いでした(^^♪笑

階段が終わると、普通の砂利道です。勾配が急ということもなく、この位の道でしたらお子様をお連れの方でも十分に滝を目指せると思います(`・ω・´)

ただし、当然靴は動きやすく汚れてもいい靴で行ってください!雨あがりだったためか、滑りやすい所もありましたので油断は禁物ですよ!!
あと、今の時期は滝のそばに雪が残っているのでそれも注意です(/・ω・)/

f:id:movecell:20170309233836j:plain

しかし、高いところからの景色は見晴らしがよくて最高ですね!
ゴンドラから見る景色も、きっと素晴らしいのでしょう。まぁ「われわれ」には一切関係ない代物ですがね( *´艸`)笑

さて、入口から10分ほど歩くと道しるべが立っています。
正方形の看板の右下に「蒼滝」と書いてあります。三重県の観光情報サイトでは、入口から滝まで20分と書いてありましたが…

蒼滝まで18分との表示が(´・ω・`)笑

ここまで10分弱歩いてるし、意外となげーじゃん。まぁ心折れる距離でも道でもないからいいけど。
と思って3分ほど階段を下ると…



蒼滝到着!!(# ゚Д゚)笑

はい、またでた~。
いつもそうですよ、もうね、修行上級者の「われわれ」はいい加減気づいたんですけど、「○○まで何分」って表示は全く当てにならん!!(#^ω^)

とまぁ怒りは置いておきまして、看板からはすぐに蒼滝に着きます。
やはり落差があって迫力ありますね!のみならず、全然人が居ないこともあって静けさの中の滝は秘境感も満点でした( *´艸`)
観光シーズンじゃないこともあったと思いますが、普通の方はゴンドラとか浮ついたものに興味を示すのでシーズンでも蒼滝に訪れる人は少ないと思います!笑

また写真からも分かりますが、近くにはベンチの様なものがあります。滝の真下付近には大きな岩がいくつもあり、その上に上って寝そべることも可能です
もしお弁当などを持ってこれば、滝を見ながら美味しく食べれるのでピクニックにも良いと思いますよっ(`・ω・´)



さて、湯の山温泉の秘境「蒼滝」のご紹介は以上になります。行ってみたいと思った方、ぜひ日帰りでも良いのでちょーんと行ってきてください(^O^)/
そしてもうひと押しが欲しいと言う方!
とっておきの情報を最後にお届けいたします、これを見たら行きたくなること間違いなし!!



野生の猿、出ます(=゚ω゚)ノ笑


それでは、次回以降のいわおに期待\(^o^)/

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